|―Facebookのコツ

2013年10月05日

プライバシー設定を見直してくださいね

Facebookへの投稿で居場所が特定されストーカー被害に遭った、というようなニュースを聞きました。

 

既にやっている方も、これからやってみようと思う方も、Facebookはプライバシー設定を始めにきちんとしてからしたほうがいいですよね。

 

そういう機能があることを知らず、GPS機能をONにしたスマホで記事を投稿すると、どこから投稿したかが記事に記載され、居場所特定につながります。

 

それ以外にもこちらの記事にあるようなことに気をつけたいものです。

 

ありがちなのは誕生日でしょうか。

 

問題は生年月日の情報は個人を特定する重要な要素の1つであるということです。

氏名、電話番号、住所などと紐付けされる可能性が高まるということです。

どうしてもおめでとうと祝いたい人は、西暦が判別できるような発言は避けましょう。

 

月と日だけなら紐付けしにくくても、年までわかるとバレやすいのですね。

 

Facebookだけではなく、自社のホームページやブログでも、自分や施主さまの子どもの情報を載せる際は注意が必要でしょう。

 

命に変えても守りたい子どもたちの情報は慎重に取り扱うべきです。

問題は子どもの名前、生年月日を他人へ知らせることです。

 

 

近頃は泥棒もネットを使って各SNSで不在宅を調べ、空き巣に入るなんてことも聞きました。

 

そんな輩もいることを考慮し、在宅か不在かはっきりわかるような表現(特に長期間の旅行にこれから行くなどと)は、避けたほうがいいかもしれませんね。

 

 

怖いから絶対にSNSはしないなどと頑なにならず、防犯対策をしてから使う、対策方がわからないなら聞くとか調べる。

 

実生活でも同じように、悪さをしようとする人は常にどこかにいるわけで、ネット上だけに存在しているわけではありませんよね。

 

"95%の確率で匿名から個人を特定できる" と聞かされるとドキっとするけど、個人を特定する行為をされるほど恨みを買わないよう言動に気をつける、現在の所在地詳細を安易に明かさない。

 

ということは肝に銘じ、せっかくのツールを悪者にせず、楽しんで使いたいですね。

 


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2013年02月14日

フェイスブックはもう成熟期??

上場のニュースが大きく取り上げられたフェイスブック、あれはたしか昨年でしたよねぇ。

 

8日付けの「若者離れとソーシャル疲れに悩むフェイスブック」という記事の最後に、こうありました。

 

成熟化したフェイスブックが若者に取り残されれば、かつてのアメリカ・オンラインや米国ヤフー、最近のマイスペースのように事業縮小に追い込まれることは間違いない。
なにせ、コミュニティー・サービスに「流行り」はつきものだから。

 

成熟化って、もう??

 

時間の流れがえらく早く感じる昨今ですが、ビジネスも成長期から成熟期へ向かう工程がどえりゃぁ早いですね。

びっくりですわ。

 

言霊(ことたま)のゆくえ
言霊(ことたま)のゆくえ
いま読んでいるこちらの本に、ちょうどシンクロするようなことが書いてありました。

 

フェイスブックで公開される情報はリアルなものであっても、それがその人のすべてではありません。

こんな場所へいった、こんな人あった、こんな食事をしたと切り取って貼りつけた人生のいいところでしかないのです。

相手に賛同する「いいね!」と思う行為の中に、実は「悔しい」という羨望が含まれてはいないでしょうか?

自分とは違う人をうらやましく思い、焦りにつながっていないでしょうか?

 

ブログやフェイスブックは基本的にひけらかし文化といえます。

昔の日本人の感覚であれば、日記や個人的な書き物は「墓場まで持っていくもの」という認識があったように思います。

他人には言えない心の内を記したり、整理のつかない思いを書き出し、わが身を見つめ直す「内観」の道具だったのです。

だからこそ、他人に見せるものではないとう意識をもっていたはずです。

 

ソーシャルが疲れるというのは、江原さんの言うようにひけらかしでやるから、疲れてくるのではないかなぁと思います。

 

アラブの春のときや、東日本大震災時には、連絡ツールとしてその威力をおおきに発揮した、ソーシャルツールの良い面もありますしね。

 

どんな道具も使い方次第、そして自分と道具との適当な距離を知った上で使う知性が大事じゃないかなぁ。

 

 

世界中、無料で簡単につながれることを初めて体験した私たちがその賢い使い方を会得するには、いったん疲れるまでまずはやってみてどんなものか体験する、その段階が過ぎたということかもしれませんね。

 

成熟期を迎えたこれからは、

どうやってつながるのか、

なぜつながるのか、

つながってどうしたいのか、

など、つながりを深く理解する段階でしょうか。

 

流行として見ればもう陰りが見えた・・・・とそっぽを向かれるでしょうが、誰とでも簡単につながれるソーシャルという土台が社会のあり方を変えていくことを多くの人が実感するのは、これからではないかと思うのです。

 

 

ひけらかしのつもりはないし、疲れるほどブログもフェイスブックもやってないので、私には恩恵の多い楽しい道具。

もしサービス停止なったら寂しいけど、そのときはまた楽しい道具をみつけて遊びま〜す。

 

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2012年10月16日

もう疲れたから止めたい、の前に・・・・

自分を表現したほうがいいと言われ始めたフェイスブックだけど疲れた、というお悩みを頂戴しました。

 

疲れた、とそう自分で認識できて良かったですね。

というのがまずは私の感想。

 

どんな風に感じたとしても、それはやってみないと感じていないことですから、なにか感じるところまでやった自分に「よしよし」と褒めてあげてほしいです。

 

それからどうして自分はそう感じたのか、その理由を自分で掘り下げてみてください。

 

疲れるなら時間をかけすぎて疲れるのか、言葉の選び方に疲れるのか、目が疲れるのか、相手の反応を気にし過ぎて疲れるのか、いったいなにに疲れるのか原因があるでしょう。

 

そしてその原因に対して、疲れると感じる許容量のラインはどのへんか、自分で探っていってほしいです。

 

疲れました、止めました。

もいいですが、せっかくなにか感じられるとことまでやったなら、原因とその結果を引き起こす限界地点まで見つけないともったいないと思います。

 

なぜなら、それが自分を知ることだから。

 

ここまでなら疲れないけど、これ以上は疲れるなら、その自分の限界点を超えない範囲内で続けるという選択肢が生まれます。

 

あるいはこれは止めても、次に何かするときはその限界点を考慮して疲れ過ぎないように始めるということもできるでしょう。

 

そうやって自分を知っていかないと、そこにかけた時間に価値を見いだせず、無駄なことをしたというようなネガティブな気持ちが強くなり、よけいに疲れてしまいそうですよね。

 

 

どんな気持ちでも感じたならそれは自分を知るチャンス。

そしてそのチャンスを活かすも殺すも自分次第。

 

これは疲れたからもう止める、無駄だったで終わるのか、

何に自分が疲れるのかわかったから、次からはここまで疲れないうちになんとかするのか、

 

そうやってそこからどう収穫を得るかで、ツールに使われるのか、使いこなすのかも分かれ道になりますね。

 

 

せっかくならどんなことでも感じることはギフト、と捉えたほうが人生は楽しくなりそうじゃありませんか??

 

 

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2012年01月10日

工務店にススメるFacebookの使い方

昨年から工務店さんたちにススメてきたFacebook

使い始めてから感想や機能について色々ご意見を伺うことが増えてきました。

私なりの考えも聞かれることが増えましたので、この場を借りてお伝えしますね。

 

どう使うべきか、という「べき論」にとらわれすぎない方がいい、といのがまず第1。

基本は実名での発信となりますので、内容はポジティブなものだけにすべきだ、とよく言われますが、何事もバランスは崩さない方がいいというのが、私の見解です。

 

人からどう見られるか、見られたいかということに軸を置きすぎて発信すれば、おそらく自分の面白みは表現されません。

優等生的な発言ばかりしていても、「いいね」は押してもらえるでしょうが、Facebookを通じて深い交流には繋げられないでしょう。

 

誰しも当然感情がありますから、嬉しいときのテンションが上がっている発信内容もあれば、悲しいときや怒っている時のテンションが下がっている発信内容もあって当たり前だと思います。

 

そしてものごとは常に変化をしていくものなので、同じ状態がずっと続くということはありえない。

ポジティブなことも、ネガティブなことも、どちらか一方だけに大きく偏れば、バランスを崩している点では同じですから、発信し続けるのはしんどくなるはずです。

 

だからポジティブなものしか書いてはいけないと、極端な制限を意識しなくてもいいのではないでしょうか。

 

「いいことばっかり言っているけど、実はあの人って。。。。」と、結局自分の人間性はどこかでバレていくものですしね。

実際、そんな話をよく聞きませんか?

 

「べき論」で行動をするうちは、おそらく他人に対しても批判的な目線でものごとを見るでしょうから、そもそもFacebookを楽しめないだろうと思います。

 

心から楽しんでいるかどうかも、長い発信期間のうちに自然と読み手に伝わるでしょうから、やってはいるけど仕事にも繋がらないし、個人的な付き合いも広がらない、と感じてくるでしょう。

 

頑張ってやるものでもないし、やらなければいけなくてやるものでもない。

やってみて楽しみを見いだせる工夫をし、楽しめるようならマニュアルに振り回されず続けてみてください。

 

どんな内容を書いたらいいか、とおっかなびっくりせず、感じたことをそのままに。

 

自分を良く見せようが見せまいが、いずれ自分の人間性はどこかでバレますから、いい意味で開き直りましょうよ。

 

ソーシャル時代というのは、Facebookに限らずどんなツールでも、自分とちゃんと向き合わないとついていけなくなるということを意味しているように感じます。

自分と向き合うということは、良くも悪くも自分を知り、受け入れることがスタート。

 

ありのままの自分を受け入れられれば楽しく感じるでしょうし、そうでなければいつまでも「べき論」に振り回されて、自分にも他人にも批判的な目線でしかものごとを語れなくなるでしょう。

 

Facebookは自分とちゃんと向き合わなければいけない合図を私たちに知らしめてくれたようなツールだと、感じます。

これを使うかどうかというのはさほど重要ではなく、自分と向き合わないとこれから大変だよ、という合図に気づけるかどうかの方が大事。

 

世界中で爆発的な利用者を増やしているFacebookですが、これが後押しとなって自分と向き合える人が増えたら、きっとまた新たな拡張機能か、別のツールが生み出されていくだろうと思います。

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2011年11月19日

工務店や職人さんのための、フェイスブックページの作り方

Facebookを集客に使う本
Facebookを集客に使う本
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フェイスブックページをどう作ったらいいかわからない、という工務店や職人さんは、前回紹介した本にポイントがありましたので、こちらを参考にしてみてください。

 

操作に関しては、こちらのホームページがわかりやすいでしょう。

 

 

フェイスブックページの魅力の3つの要素

 

フェイスブックでファンを集めるには、やはりコンテンツ以外の要素もある。

 

1、コンテンツ

投稿記事や写真、動画など、発信しているものの魅力、価値。

 

2、パーソナリティ(ブランド)

運営者の個性や背景、企業であればブランド力。コンセプト、雰囲気、発信するメッセージの一貫性。

 

3、向き合い度

熱意、存在感。

ファンと交流しようという意志。投稿が一方的な発信ではなく、「投げかけ」になっているかどうか。

たとえば、ブログやツイッターのフィードだけを流すなど完全自動化している場合は向き合い度が低いと言える。

 

「コンテンツ力「パーソナリティ」「向き合い度」。

この3つの要素が揃っているページは、ファンが参加したくなるページとなり、反応率が上がり、ニュースフィードに更新が流れ、「好循環」に入っていく。

逆に、この3つのどれかが欠けているとファンは集まらず、口コミが起きず、認知度が上がらない。

 

ベストセラーを何冊も出している作家Aさん。

私は大ファンなのだが、Aさんのフェイスブックページを見ると、その知名度からすれば不思議なほどファンが少ない。

Aさんは、コンテンツ力はもちろん、パーソナリティは十分すぎるくらいある。

足りなかったのは「向き合い度」だ。

まめに更新は行っているのだが、Aさんらしさが伝わってこない。

文章を読むとAさん自身が書いているのではなく、スタッフか編集者が書いているのがありありなのだ。

 

この「向き合い度」はフェイスブックならではの要素と言えるだろう。

フェイスブックページはコミュニティである。

コミュニティなのに、そこのリーダーが不在では、参加者は面白くない。

そばにいて話しかけられるような感じ、つまり「隣にいる感覚」がないと、フェイスブックのファンは満足しないのだ。

 

 

工務店のフェイスブックページの失敗例がこちらにもあります。

やはり、同じようにコミュニケーションするつもりなく制作した結果、ファンが集まらず失敗だったようですね。

 

 

セールスせずに、コミュニケーションしながら人間関係を築き、信頼を得て、自然と仕事につながるようにできるという点で、地場の工務店や職人さん向きのツールだと思います。

 

なにしろ無料ですから、まずはやってみてください。

制作したフェイスブックページは閉鎖することもできますので、難しく考えないでね。

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2011年11月17日

工務店や職人にフェイスブックは相性が良い

ここ半年じっくりフェイスブックをやってみて、工務店や職人さんに相性の良いツールだな、と感じています。

 

特に、これまでブログやホームページを持たないか、操作につまってできなかった人には。

 

営業せずに、人と人とのつながりからじっくりファンを増やし、じわじわと仕事に繋げるにはもってこい。

そんなわけで、お付き合いのある工務店さんたちには、フェイスブックをオススメしています。

 

Facebookを集客に使う本
Facebookを集客に使う本
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こちらの本からも、ススメる理由をご理解いただける一文があったので、紹介します。

 

フェイスブックを集客に使おうとしている人たちの中には、まだ従来型のプッシュ型集客から抜けきれず、宣伝や告知のための新たな場所だと思っている人が多い。

やたらに友達をたくさん増やしてセミナーの告知ばかりしている人を見ると、努力に反比例して人が集まっていない。

フェイスブックは売り込みやセールスを極端に嫌うメディアだ。

アクセス解析を見ると、宣伝の投稿をしたときには、反応率が下がるばかりか、ファンをやめる人が増える。

 

逆に、役に立ててもらおうという気持ちで内容の濃い投稿をすると、どんどんファンが増える。

そして登録してくださいなどと一言もいってないのに、なぜかメルマガの登録者も連動して増える。

売ろうとすると、売れない。

買ってくださいというメッセージを前面に出したら最後、消費者は耳をふさぎ、心のスパムフォルダにあなたを放り込む。

一方で、いいと思った人の話は喜んで聞き、自分が欲しいと思えば喜んで買う。

消費者の気持ちの変化と共に、集客のルールも変わったのだ。

 

「セールスをしないで売る」ということが十分に可能であること、そしてそれがソーシャルメディア時代の売り方であることを証明している。

 

 

私もセールスは嫌いで、やたらに売上げを上げたいわけでも、有名になりたいわけでもありません。

共感し合える仲間と楽しく息長く活動を続けたい、です。

 

だから人とのつながりを大事に、そして維持しやすいフェイスブックを始めてから、また一段と共感仲間が増えていくのを日々感じ、すごいツールだなぁと実感するのです。

仕事も幅が広がりました。

 

やってみればきっとその意味がすぐわかると思いますよぉ。

 

まだの方はぜひ、はじめてくださいね。無料ですし。

 

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2011年10月08日

「グローバル3.0時代の個人のあり方」セミナーに行ってきました

グローバル3.0時代の個人のあり方セミナー環境ジャーナリストの中野博さんの「グローバル3.0時代の個人のあり方」と題したフェイスブックに関するセミナーに参加してきました。

 


 

Facebook成功法 ―一生使える「自分メディア」の教科書
Facebook成功法 ―一生使える「自分メディア」の教科書

著者:中野 博
東洋経済新報社(2011-05-27)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る

最近ではご専門の環境についてでなく、フェイスブックについての著書も書かれてらっしゃいます。

こちらのフェイスブックページは日本で一番「いいね」が多い、94,000件。

100,000件を超えるのはもうすぐでしょうか。

 

 

さて、お題にもなっているグローバル3.0時代とは何か?

 

グローバル1.0国と国

グローバル2.0法人と法人

グローバル3.0個人と個人

 

このグローバル3.0時代は、実質2000年ごろからすでにそうなっているようです。

 

神様はあてになるが、お上(政府)はあてにするな!

信仰心と感謝、真心の時代が始まる

頭のいい人の時代から「心のいいひと」の時代へ

パソコンにできることやアジア人にできることは捨てろ

 

今こそ、あなたの意見を発表して、ファンを集める時代

あなたのファンはどこにいる?

あなたの情熱が人を集める時代、意見を発表しよう

(数を追いすぎず、質を高めて「よいファン」を集めよう)

ファンは信者となり、あなたの商売の応援者

 

グローバル3.0、個人と個人の時代ですから、自分をどう表現するかということが大切になるというのが、よくわかりました。

中野さんは、フェイスブックというツールで自分を表現する際、どんな言葉をどうやって使うかにとても気を使ってらっしゃるとのこと。

 

実名で発言することが原則のフェイスブックでは、自分についてガラス張りのように相手に色々と見えてしまいます。良くも悪くも人間性がバレますよね。

 

ひたすら実践して、改善あるのみという中野さんの体感に、私もとても共感しました。

 

セミナーではかなり参加者寄りにお話をされていたものの、もっと先に見えているものがあるのだろうなぁ、と感じました。

終了後に個人的に中野さんに、その辺りのお話を聞くことができましたよぉ。

 

フェイスブックをビジネス的に活用する段階の後、ボーダーレスになっていくであろう世界で、フェイスブックというツールを利用し、国籍・人種・性別・年齢・言語を超えたコミュニティを形成する先人になるのが中野さん。

 お話を聞くと、そんなイメージを抱いてらっしゃるようでした。

言葉にするとわかりにくいんですけどねぇ。

 

 

やっぱりフェイスブックはツールというカテゴリーよりも、プラットフォームと表現した方がいいのかなぁ。

 

私も使ってみて直感的に、これは神がかり的な存在だなと思いました。

システムという域をはるかに超え、かなり宇宙的でもあるように感じます。

 

好き嫌いがハッキリ分かれたり、意味を見いだせるかは、そのへんを直感で受け入れられるかどうかにかかっているような・・・

 

物理的に見えればビジネスでどう活用するかを考えるでしょうが、来る未来への準備のためのプラットフォームと見えれば、心を鍛える絶好の道具になるはず。

 

 

未来はやっぱりあーなってこうなるだろうなぁ、、、などとワクワクする妄想が膨らんだ中野さんのお話でした。


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2011年08月27日

まだfacebookページ開設してないの?

ネット上でPRをされたい方には、facebookを始めることをススメてます。

個人的に友人から相談をもらうときも、工務店さんにも。

 

特にfacebookページは、気軽にホームページのような情報発信が無料でできるので、イチオシです。

以前参加したfacebookセミナーでも、

 

検索エンジン対策にすごく強い

ニッチなキーワードであれば、1〜2週間で上位表示が可能(ブログやサイトより効果的)

的を絞ったお客様やお友達とつながることができる

 

と教わりましたが、まさにココがfacebookページ開設のポイント。

 

facebookページ 作成」のように検索してもらえれば、作成方法を教えてくれるサイトはたくさん見つかります。

書籍もたくさん出てますので、本屋さんでチェックしてくるのもいいでしょう。

ぜひまずは自分で開設してみてください。

 

私も自分で開設し、いまのとこ無料でアプリケーションを追加した程度。

見ていただくとわかりますが、ツイッターやブログとも連動できます。

(そのためのアプリケーションはこちらを使うといいです)

 

有料でデザインをプロに頼むこともできますが、それはお金を払えばいつでもできるので、まずは自分でやってみて操作に慣れるといいですね。

 

ブログやホームページを既にお持ちの方ほど、facebookまでは別に・・・と感じるようですが、これはちょっと別物。

私もやってみてそれは実感しています。

コミュニケーションしやすいツールなので、コミュニケートが発生すればそこからどんどん流れが作られるような、そんな感じです。

 

私も毎日facebookを通して色んな工務店さんとやり取りがあり、楽しいし、勉強になってますよぉ。

もう使いこなしてらっしゃる工務店さんは、元々行動スピードが早いので先進的ですしね。

彼らの日々懸命な取り組みに、元気もらってます。

 

 

無料でできるのだから、使わないのはもったいない。

動けば必ずなにかが生まれます。

 

やってみたいから教えて、という方は遠慮なくご連絡くださいね〜

 

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2011年07月07日

パーソナルブランディングfacebook講座<スキル編>で勉強してきました

5日に、WEBブランドプロデューサーの川北さんが開催された「パーソナルブランディングfacebook講座<スキル編>」に参加しました。

(川北さん、いつもありがとうございます)

 

今回はパーソナルブランディングツールとしてのFacebook活用について、教わってきました。

パーソナルブランディングfacebook講座ブランディングの考え方として、写真のようにピラミッドで表現してもらったので、とてもわかりやすかったです。

 

組織でも同じだと思いますが、商品やサービスとして提供されるものの一番の基盤となるのは、生き方や理念でしょう。

その他、ピラミッドで表現されているような強み(才能・性質)、提供する価値、好き・趣味・経験・知識Facebookで表現することで、サービスや商品に対しての価値を感じてもらえるようにできればいいですね。

 

ぼちぼち、ビルダー・工務店さんもFacebookの活用が始まりつつありますが、まだ数は多くないようです。

これがFacebookページとなると、さらに開設数はグンと減りますね。

 

使ってみないとわかりにくいかもしれませんが、Facebookにはホームページのように、Facebookをやっていない人でも閲覧できる、公開ページを作成することができます。

 

川北さんもこの講座で、Facebookページを強く勧める理由として、次の5つを挙げていました。

 

検索エンジン対策にすごく強い

ニッチなキーワードであれば、1〜2週間で上位表示が可能(ブログやサイトより効果的)

的を絞ったお客様やお友達とつながることができる

サイト以外に気軽に検索エンジン対策ができる

Facebookアカウントを持っていない人にも見ていただける

自分で手軽に様々な情報を更新できる

更新したものをファンに届けることができる

ホームページやブログとの連携が容易

 

私も自分のFacebookページを作って、色々実験中です。

川北さんが仰るように、検索エンジンに強いことを実感してますよぉ。

 

これからは、ブログやホームページはなくてもFacebookページだけは作ってるというケースもアリだなと思います。

まだビルダー・工務店さんのページ開設が少ないうちにぜひ!

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2011年05月31日

女性のためのfacebook活用セミナーin名古屋に参加しました

土曜日に、女性のためのfacebook活用セミナーin名古屋に友人と参加してきました。

 

 

facebook=オープンな社交場であること

「いいね」の文化(=肯定や共感)がfacebookならでは、という話が私は一番腑に落ちました。

 

ブログやTwitterでもコメントやメッセージを残せば共感していることは相手に伝わりますが、「いいね」ボタンを気軽に押して簡単にそれを伝えることができるのは、facebookならではですものねぇ。

 

共感している人同士がつながりやすいツールですから、喜怒哀楽を素直にfacebook上で表現することで自分を表現し、気の合う人とどんどんつながっていく。

そしてそこからなにかが生まれてくる。

 

そんな可能性があるツールなので、使わない手はないです。

 

 

私は仲間と共に、工務店や業界関係者で気の合うメンバーが40名超集まっているコミュニティをfacebook上で運営しています

 

メンバーがログインしていれば気軽にメッセージ書き込みやチャットできますから、毎日のように色んな情報が飛び交います。

 

ログインしたい時にして、

見たい時にみんなの書き込みを見て、

書きたいときにメッセージを書いて、

と、各自が自分のペースで交流できるのがとてもいいなぁとfacebookをやっていて良かったと感じています。

 

このコミュニティがfacebookにUPしてから2ヵ月で40名が集まりました。

スピードの早さにも驚きます。

 

ブログが普及した時も「すごい!」と実感しましたが、さらに加速感のあるのがfacebookなんですね。

 

中東のデモはfacebookがきっかけだった、というのも、自分でやってみると納得。

 

 

自分なりに目的を持って使わないと、続かないのはブログも同じです。

まだ始めてない方は、ぜひ目的を決めて開始してみてくださいね。

 

業界関係者の集まるコミュニティに参加し、自分も交流したいという方は、ご連絡ください。

 

 

セミナーの主催者でもあり、いつもお世話になっているWEBブランドプロデューサー川北さん、タメになるお話をたくさんありがとうございました。


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2011年04月21日

フェイスブックページを作成して、仕事に活かそう

仲間内で最近盛り上がっているFacebook

実名登録が原則で、友達にならないとお互いの書き込み内容は閲覧できません。

そういったSNS機能だけでなく、誰もが閲覧できる「フェイスブックページ」を作成ができるのが、ビジネスで利用される所以。

 

例えば、ブログ仲間のダイツネ工務店さんは、主催している木工倶楽部の、前田木材さんは自社のショールーム「和nagomi」柏屋木材さんは自社のフェイスブックページを作成されています。

 

お二人ともHP・ブログ・TwitterFacebookWEBをフル活用されてらっしゃいますが、同じようにできる人ばかりではないでしょう。

 

WEB関係もツールが色々増えてきたので、今後は「お話会」開催を通して、自分に合った使い方、無理のない運営の仕方などを直接お伝えしていけたらと思います。

 

ソーシャル・ネット経済圏
ソーシャル・ネット経済圏
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とりあえず、フェイスブックページってなに?というのがわかる概要を、書籍から転載しておきますね。

私も今後、ページを作成してみる予定。

 

フェイスブックでユーザーと交流して、ファンを広げていくには3つの機能の活用が重要となる。

情報を発信する場となる「ファンページ」(現在は「フェイスブックページ」という名前に変更)、ファンを増やすための「広告」、そしてファンページに様々な機能を加える「アプリ」だ。

 

一見、複雑だが、使いこなしにはコツがある。

各機能をうまく使っている事例を参考に、自社に合った活用法を見つけてほしい。

 

まず、基本となるのが「フェイスブックページ」の開設だ。

企業やブランドの公式ページを無料で持てる。

リアルタイムな情報発信、コミュニケーションのツールであるツイッターとは違い、フェイスブックページには様々な情報を複合的に集積でき、企業のブランドメッセージをより深く伝えるのに役立つ。

 

フェイスブックページには「掲示板」「写真」「動画」「ノート」といった8つの機能が標準で用意されている。

その他の機能は「アプリ」という形で追加していく仕組みだ。

 

フェイスブックページの運営で中心となるのが、掲示板を利用したファンとの交流だ。

420文字位以内でリアルタイムに情報を発信でき、写真や動画の投稿も可能。

ファンからの投稿を受け付ける設定にもできるため、企業からの情報発信だけでなく、ファン同士の交流の場としても利用できる。

 

企業が投稿したコメントに対するファンの返信コメントが一覧になるのはツイッターとは大きく異なる点だ。ツイッターは1対1のコミュニケーションに向いているが、第三者が会話をさかのぼって状況を把握するのは容易ではない。

フェイスブックではコメントが一覧になることから、盛り上がっている投稿を後からでも把握しやすく、さらにコメントつけやすい。

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2011年04月19日

仕事を生み出すには、コミュニティ力をつけましょう

20110416waraku0116日の土曜日、知多のブログ仲間、ダイツネ工務店さん住まいのコンサルタントITOさんの主催する「和楽」というコミュニティの懇親会に参加してきました。

工務店や関連業者、職人、気の合う仲間のコミュニティです。

 

今回で5回目となるこの集まり。

 

20110416waraku02参加者は初回から来ている人もいれば、もう顔を見せなくなった人、新たに加わる仲間と、様々です。

 

私は2回目から参加させてもらって、それからずっと参加。

 

他のブログ仲間と大阪の工務店さん中心に私も主催している「自立する工務店の会」メンバーも、一部「和楽」にも参加させてもらってます。

 

こうしてコミュニティというのはアメーバ式に広がり、はたまたくっついたり離れたりして、色んな形態になっていくのでしょうねぇ。

 

コミュニティのつながりが仕事に発展していく社会が、もう到来しつつあります。

なので、コミュニティが時間の経過と共にどう変体していくのかを私自身、肌で体感しながら経験値を積んでいるわけです。

 

今回もそんな視点から、色々勉強になりました。

そしてそれが活かされる場が、今後ありそうな気配・・・

 

コミュニティから現に私も仕事が発展していますので、その経験がまたコミュニティ創生に役立てられると、恩返しができるようで嬉しいです。

 

 

mituroucreamダイツネ工務店さんがFacebookで知り合った蜜蝋ワックスを製造・販売されている尾山製材さんが、今回富山から参加されました。

(ワックスもいただいちゃいました、ありがとうございます)


 

このように、コミュニティメンバーの知り合うきっかけが、ここ2年程でブログのみならず、TwitterFacebookと急速に増えているんです。

 

ネット時代のコミュニティというのは距離に関係ないというのが、大きな特徴かもしれませんね。

 

今後の経済見通しは、かなり厳しいことが予想されています。

仕事を生み出すには、コミュニティ力をつけることが何より。

 

それには、何事もまず行動ですネ

 

工務店同士で集まってどうやって仕事につながるんだ?といぶかしがる人もいるかしら・・・

やってもみないうちから批判しているうちは、ジリ貧街道まっしぐら。

 

さほど費用がかかるわけじゃないのだから、やったほうが早いですよ〜

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2011年04月16日

デジタル工務店になってデジコミしましょ☆

昨晩、工務店仲間とスカイプ懇親会をやりました。

福岡、大阪、富山と、仲間とは距離があってなかなか会えませんが、スカイプなら無料で気軽に通話ができます。

 

震災後の状況について私はお聞きしたく、その話題を。

他の仲間はネットからの問い合わせの対応について、あるいはTwitterFacebookについて、太陽光発電について、今後のあり方、その他よもやま話で盛り上がりました〜

 

抱えている悩みを共有することで、自分と違う視点を取り入れることができ、これからを考え直せる。

そんな瞬間に立ち会えるのが嬉しいんですよねぇ。

 

私もFacebookをやっているものの、あまり使い方がわかってません。。。。

今回情報交換することでわかったことで、今後の活用に役立てそうです。

 

まだFacebook未体験の仲間には、懇親会中にアカウントを取得してもらいました。

こういうことがしやすいのも、スカイプならではかもしれませんね。

みんなで勉強会やる??なんて話も出ましたので、要検討です。

 

リアルに会うのがベストでしょうが、会えないときでもネットを通じてこうしてつながれる。

リアルにはリアルの良さ、デジタルにはデジタルの良さがありますね。

 

デジタルの良さは経費がかからないこと、距離は関係ないこと、各自自宅で通話できるためリラックスできる、ということでしょうか。

 

お手軽にできるので、みなさんもぜひお仲間とスカイプ懇親会(デジタルコミュニケーション)やってみてくださいねー

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2011年03月05日

Facebookと哲学の関係

最近、Facebookを始めるビルダーさんが周りに増えました。

 

私もやってるのですが、ブログ・ホームページ・Twitterもやっていて、なかなか手が回らない・・・・

 

 

ソーシャルネットワーク」というFacebook創始者の話が映画にもなったし、今年は日本でもFacebookが広まる年となりそうですね。

 

 

こういう新しいツールが普及し始めると、どういう使い方をすれば仕事に効果的か、というご質問が増えます。

 

ノウハウはブログにしてもTwitterにしても、書籍が出始めるように、Facebookも同じ。

なのでノウハウが知りたいなら本屋をのぞいていただくこととし、私は本質的なことをお伝えさせてもらいま〜す。

 

 

インターネット上でどんなツールが新たに出ようと、アナログ、つまり現実に自分が持っていること以上を発信することはできませんよね。

 

また、現実のコミュニケーション能力以上の力が発揮できることもないでしょう。

 

こうして個人がどんどんネット上で発信しやすい環境が整うということは、良くも悪くも自分がどういう人間なのか、すぐにわかってしまう環境であるということ。

 

自分が思う以上に、自分の器や度量が露呈します。

 

そこに二の足を踏み、発信そのものをしない選択をするなら、それはそれでまた、そういうもんだと見なされる。

 

 

ネットが普及し始めた頃は、情報を得やすいことに私も歓喜していました。

でもこの頃は、それも変わりつつあます。

 

おそらくネット社会到来は、誰もが自分を良くも悪くも誤魔化せない、隠せない世界への入り口に立たされたってことではないでしょうか。

 

それまでは学歴や地位、収入、売上げ、そういったものに人の評価が惑わされがち。

 

現代は個人が自分を表現しやすいネット環境が整えば整うほど、そういった既存の価値観に捉われない、「共感」を通じて結びつきが生まれやすくなっています。

 

それが体感できるツールで、無料で簡単にでき、世界的に普及しているのが今はTwitterFacebookなのでしょう。

 

だからそのノウハウも、一生モノかわかりません。

 

新しいツールがいつ生まれるかわかりませんが、きっとまたなにかできるんだろうなぁ。

 

 

ツールがなんでも根底にあるものは変わらないでしょうから、そこを認識した上で始めるといいですよね。

 

流行ってるからやってみたでもいいのですが、それはそれでバレますが・・・

 

 

生き様や姿勢が隠そうにも隠せなくなっていくなら、その条件はみな同じですし、バレてかっこ悪くてもやってみるのが良い、と思います。

 

隠そう、面倒くさい、と逃げてもその姿勢もまた察知されるのだから。

 

いずれにしても、むき出しの自分と向き合わないといけなくなりつつあるのが、ネット社会に暮らす私達の課題なのでしょう。

 

自分から逃げればどんどん苦しくなっていく時代、ってことですね。

自分をさて置いて、誰かを批判していると、さらに苦しくなる。

 

だから哲学もブームになりつつあるのかな。。。。。

 

自分とはなんぞや。

 

遅かれ早かれ哲学しないといけなくなる事態が、既にあったか、これからあるのか、、、、

 

さて、あなたはどちら??


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ビルダーナースです
アラフォー女子。
A型。かに座。7月11日生まれ。
千葉市花見川区育ち。千葉→東京→千葉→名古屋→広島と移動し、現在は広島市在住。双子の片割れ(兄)がいます。

趣味は家事、映画、読書、散歩、人間観察。


技術屋で建築家の社長と2人で地場ビルダーを立ち上げた経験あり。


立ち上げ当初は業績も順調でしたが、3年目に大きな壁にぶつかりました。

この時、技術力やデザイン力だけではなく、PRやマーケティングを真剣に考えるようになりました。そこで主にHPで集客するスベを身に着け、金なし、地縁なし、営業マンなしで、なんとか受注できるようになりました。


得意なことは集客デザイン。そのためのHP制作やチラシ・カタログ・パンフレットの企画、制作・マーケティング施策の企画。コーチングを通してその施策を継続できるようサポートすること。


現在は工務店・ビルダー・職人・設計士さんのコンサルティングやコーチング、執筆活動などを通じて地場でがんばる方々を実務面とスピリチュアルな面から支援しています。


テクニックやスキルも大事ですが、心のあり方も大きく経営には影響します。


どうやって心を整えていけば良いかも、コーチングなどではお話させてもらうことが増えました。




人口減少、空き家の増加、職人不足などなど業界を取り巻く環境は明るくはありません。

だからこそ、スピリチュアルな視点でのサポートを通じ、心のあり方が自分を取り巻く環境を変えていけることを、一人でも多くの方に体感いただきたいなと思います。


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